SPIRAL® ver.2

サイト管理

CMSのようにページやフォームを管理。もちろん多言語対応。

CMS感覚で扱えるサイト管理機能。マウス操作で簡単にフォームが作れるほか、ソース編集でフルカスタマイズも可能。設定を変更するときは、テスト環境で修正して安心してリリースできます。

機能について | SPIRAL® ver.2

    フォーム管理

    誰でも簡単に設定できる入力フォーム

    HTMLの知識がなくてもフォームをマウス操作のみで設定できます。入力項目ごとの並び順やグループ化が簡単にできる様になっている他、bot登録を防止するreCAPTCHAもクリック操作で設置できるので安全なフォームを簡単に作成できるので、急にフォームを用意しなければならないときでも問題ありません。

    ソース編集でフルカスタマイズ

    HTML/CSS/JavaScriptが編集できるので、見た目も複雑な挙動もいくらでもカスタマイズができます。コンシューマー向けのリッチなデザインを求められるキャンペーンも、Web制作会社が用意したデザインを当て込むことができます。

    テスト環境とリリース

    テスト環境でページやフォームを修正し、確認の上、問題なければ本番環境にリリースし、公開することができます。これにより、事前に表示崩れやおかしな挙動をチェックできるので、安心してサイトを運用できます。また、部分リリースもできますので、規模の大きい修正期間中に急遽1ページだけ修正したくなってもすぐに対応できます。

    国際化対応

    世界中の言語で表示やフォーム登録が可能

    文字コードUTF-8に対応しているので、ページ上のタイトルや説明分の記載、登録データについても世界中の言語を扱えます。詳細はサポートサイトをご覧ください。

    特定言語のフォームを多く作成するときに安心なデフォルトメッセージ

    フォーム上で扱うエラーメッセージや登録時の文言などを予めデフォルトメッセージとして定義することができます。これにより、対象マーケットやクライアントの特性上、特定言語のフォームを作成する際に、都度エラーメッセージやボタン名称を翻訳して設定する手間がなくなり、キャンペーンやプロジェクトに沿った設定に集中できます。